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ヨガ講師 宮迫ゆり亜 アシュタンガヨガ★ヒロシマ主宰.(2006年〜2012年) 全米アライアンス認定(Hatah vinyasa) IYCアシュタンガヨガジャパン指導者養成(2006年)http://www.iyc.jp/ 2010年より 背広ヨギ 豊浦ユキオ氏の元で東洋思 インド哲学について学ぶユキオ先生
〜〜〜〜〜〜〜〜〜メッセージ〜〜〜〜〜〜〜〜〜
みなさま、はじめまして♪(^^) ホームページにお越しくださりありがとうございます 私たちは毎日々々いろいろなことを体験したり感覚したり、考えたりして生活を営んでいます そうした中で、なぜ今、自分がここのいるんだろう なんでこんなに苦しまなければいけないんだろう、と言うことがしばしばありますね(^^) ヨガはこうした「人間が存在する源はなんなんだろう」「なぜ多くの困難を乗り越えて生きなければならないのだろう」という 根源的な疑問を色々なトレーニング体系を通して解答を教えてゆこうとします つまり、ヨガとは完全に自己を知る(私ってなんなのか)とだてとするものであって 完全に自己を知ったとき、人はすべての苦しみ・・・生きる・老いる・病い・死から解放されて 無常の喜びの道が開かれてゆくのだと教えています
初心者のヨガ行法の中心となるのは、ヨガの言葉で(アーサナ)と呼ばれている体の行法です 一般的に世の中に広まっているヨガ、みなさまがイメージするヨガをアーサナと呼びます(^^) 体をひねる、反る、前かがみになる、立ったままで数秒間、同じ形をとり続けるなど・・・アーサナとと呼ばれるものです 私のレッスンでもアーサナを中心としたレッスンをおこなっております ヨガが目指す最高の目標は『心の安定』にあります ヨガのアーサナは号令をかけ、弾みをつけ、リズムにあわせておこなわれる体操とは根本的には違っています ヨガのアーサナは呼吸体操だとか動く瞑想といわれています、 更に内臓に適切な刺激を与えて自らを治療するという意味でも内臓体操とも言われています また精神的な角度からみますと、様々なことを考え工夫し、より自分の生活を快適にしてゆこうとする意味からは ヨガは人生の哲学であります ヨガのアーサナは初心者から熟練者まで、その人の今の体のレベルで無理なく無駄なく、効果的におこなわれなければなりません 私の経験から難しいアーサナを練習することも大変励みになって楽しみなものですが 体によくひびくアーサナを5つ〜8つほど組み合わせ毎日必ず心に課して丁寧に意識を集中して続けることが大切だと想います まずはおひとりおひとりの今の状態にあったアーサナや呼吸法をお伝えさせていただくところから ご体験、ヨガを初めていただければと想っております 最初は体が硬く動きにくいかもしれませんが大切なのは感じる心です 回を重ねると気持ちよさに何分も同じポーズをしたくなり そのまま、眠ってしまう人もあるほどです^^
ふんわりとやわらかい体、いつも優しい笑顔をめざして・・・ 出逢いは神様からのプレゼント、お逢いできる日を楽しみに^^お待ちしています♪ ゆりあより
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