
和みのヨーガ創始者
ガンダーリ(Gandhari)・松本
ガンダーリは、インドのアナンダマルガ協会のディディ、ヨーガと瞑想の先生に頂いた名前です. The highest example of moral fortitude
「どのような状況に在っても、常に全体の中の一人として、全体のために何ができるかと考え 最善の行為を行うことのできる最高の例」といういみがあります。 この名前を頂いたときからそれは、私の生涯の目標となっています。
和みのヨーガの特徴 もたくさんあります。そこでヨーガの素晴らしさと、東洋医学と、西洋の最先端の心理学を合わせた 自然治癒力を高めながら自分自身を整体に導いていく事のできる自然治癒予防整体『和みのヨーガ』を 発案しました。 日本人は、昔から、大切なことをとても優しい言葉で伝えることのできるすばらしい智恵を もっていました。和みのヨーガをつくって気がついたことは、おばあちゃんが小さい頃いっていたこと やってくれたことそのままだったということです。 核家族で今は、教えてくれるおばあちゃんがいません・・・私は、日本のおばあちゃんになりたい と思っています。どこにでも出かけていって、「鼻で呼吸することの大切さ」「冷たい水を飲んで おなかを冷やさないことの大切さ」「しっかりと物を噛む、かみ合わせることの大切さ』 「身体の左右のバランスをとることの大切さ」などを伝えていきたいと思っています。 それだけでもいいのです、実践してくださったら・・・どんなに世の中から病がなくなって いくことでしょう ! 皆さんに、心と身体の健康をおとどけして、社会の健康・平和を広げていくことが 私の喜びであり願いです。
和みのヨーガの歴史
和みのヨーガは16年前に、心と身体を解放するワークショップの中から生まれてきました。 心を解放するには、身体の緊張を取り除くことが一番効果的だったからです ! そのワークショップに参加してくださった松柏堂医院の中村先生が身体のワークが素晴らしいので是非私に教えてください・・・とお声をかけてくださったのが始まりです。 先生が体験なさってとてもいいので、アトピーで苦しんでいる患者さんなどが参加するようになりました。 そして、やがて患者さん対象のプログラムとして松柏堂医院においても週一回木曜日の夜に定期的に行われるようになりました。 すくらむ21など区の施設や、学校関係などでワークショップという形から独立して単独で講座をする機会が増え、沢山の方々から学びたいというお声を頂き、一般公開講座を作りました。 私一人でお伝えできないくらいの要望がございましたので、私の元で心理学のワークショップを学ぶお弟子さんが最初の代理の講師となっていただき、その後区の講座で勉強して下さった方が、個人的に六本木に通いインストラクターになってくださいました。 それでも、もっと沢山の方から教えてほしいとの要望があり、2006年にインストラクター養成合宿を開き志し高い皆さんにインストラクターになっていただき各地でお伝えしていただいております。 インストラクターになってくださった皆さんは、みなさん『自分のためにさせていただいています・・・』と楽しんでやってくださり、周りの方々に沢山の愛を配ってくださっています。 本当に素晴らしい体験が沢山寄せられ感謝感謝でうるうるしています。
和みのヨーガ通信教育が生まれた
インストラクターの皆さんが、いろんなところで紹介してくださるときにどう説明していいかわからない・・・和のヨーガではわかりにくい・・・というので、自然とその本質を和の心を生かした『和みの手当て法、和みのヨーガ』とご紹介するようになりました。 すると、すぐに皆さんがすぐに分かってくださり、ぴったりだとおっしゃってくださいます。 また、各地からホームページを見たり、人の口伝えの紹介から、近くでやっている教室は無いかとの問い合わせが来るようになりました。 中には、『自律神経失調症』といわれ、自分には『ヨガ』がいいのではないかと想い、いろんな教室に行ってみたけれど、痩身とか、ハードなヨガはあるけど、自分にはどれも合わなくて困っていた、ホームページを見てこんな手当て法ならやってみたいと想ったという問い合わせが寄せられるようになりました。 それで、離れていてもしっかりと分かり、一人でも自宅でもできるようにと工夫を凝らして『和みのヨーガ通信教育』が生まれてきました。 通信教育で長年社会貢献をしてくださっている学文社様のお力をお借りして、東京に通わなくても、自宅で丁寧な指導を受けることができるプログラムが出来上がりました ! とても長い時間と、沢山の方々の熱意あるご協力のおかげで、本当に美しい、しっかりとした講座を完成することができました ! 誰もがわかり、そして自分自身で行うことのできる『和みのヨーガ』を広く沢山の方に紹介できることをうれしく思っています !! 全国の皆さんに健康と幸せをお届けする「和みのヨーガは」平成21年1月より産声を上げました !! 全国各地にいらっしゃる和みのヨーガのインストラクターの方々と、和みのヨーガの通信教育受講の方々をつなぎ共に学び、育ちあい、癒しあう『場』作りをしていきたいと想っています。 ひとりひとりの心と、体と、魂の健康が家族、地域、日本、世界の平和を創り出していきます。 皆さんが、安心して暮らせる社会の担い手と成ってくださいますこと、心より願っております。
受講費用の補助などを行っています。 かなり費用が減額されますので気軽に問合せしてくださいませm( )m
和みのヨーガ創始者 ジャパン・カレッジ・オブ・オステオパシー心理学講師 発想力研修イノベーションチームリーダー 命名ことだまセラピスト
九州大学を卒業後、来談者中心療法、アドラー心理学、トランスパーソナル心理学等様々な心理学を学ぶ。その後東洋医学、大脳生理学を学び独自の心身予防治癒整体「和みのヨーガ」を考案、様々な年代に合わせたグループ療法を行うと同時にインストラクターの養成にあたっている。 ジャパン・カレッジ・オブ・オステオパシー学院ではソマート・エモーショナル・リリース(体性感情解放)の基礎となる心理学の講座をおこない、心と体の「癒し」の融合をはかっている。 健康・生きがいづくりアドバイザーとして心と体の健康に関する様々なテーマで各区の講座を担当している。「更年期障害を明るく生き抜く」「夫の定年妻の定年」「病気にならない生き方」etc. 企業研修として、ストレスマネージメント、モチベーションアップ、発想力アップなどの研修を行っている。 また、「働く企業戦士のためのボディワーク」を開催、自分自身に自信と意欲を取り戻し、家庭における存在の仕方のアドバイス、企業内対人関係のストレスの処理の仕方、個の確立・比較論ではない自分独自の幸せの認識の仕方等、現代人特有の生活習慣病つまり、「脳疲労」による様々な弊害に対処する手立てを指導している。
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