当ページでは、 プロジェクトやプランニング、ゲームデザインについて私の考察を述べたり、自らが考えたゲーム企画を公開しています。
プロジェクトやゲームデザインについて、自分なりに研究し導き出された考えを文章化したり、実験的なことをしています。
そんな「Laboratory(研究所・実験室)」です。

独断や偏見も含んでいると思われますので、あくまで、ひとつの考え方や価値観として捉えて頂き、興味のある方に読んで頂ければ喜ばしいです。
ページを更新していくにあたって色々と至らない点もでてくるとは思いますが、どうぞ、よろしくお願いします。

 【サブメニュー
 
私が考えるゲームデザイン
 尊敬する好きなゲームデザイナー
 



ゲーム企画書


黒板物語

公開日:2008年03月08日

 2007年 BLOG 『台詞の理』にて記載  Secret

  黒板物語の世界観やルールを企画書にまとめてみました。
  元々、テキストベースだった草案書に絵をつけ加えて作った次第です。
  今後も出来れば手を尽くし面白くしていきたい作品なので、記念すべき公開1発目。
  真面目にキッチリとしたゲームの世界観や雰囲気を考えることもいいのですが、
  こういったやわらかくてポップな世界観を考えることも好きだったりします。
  ゲーム性のみでなく、世界観も今後、広げていくことの出来る可能性があるので、
  色々と試行錯誤してみたいと思います。

SOUND STRIKERS

公開日:2008年03月28日

  2005年3月 〜 2006年2月 ゲームクリエイターチーム 『 Virtuoso 』 開発
  ScreenShot   Character   Dot

  2004年の20歳の時、専門学校にてゲーム企画書を習い始めたときに作成した資料です。
  専門学校生活の最後の3年目に卒業制作があり、その際、自分で優秀なメンバーを
  集めゲームクリエイターチームを組んでゲームをつくりたい!と思いました。
  このゲーム企画書を書き上げて目をつけたメンバーをスカウトするため東奔西走しました。
  今、見直しますと、とても企画書とはいえないような説明不足なものですが……
  書き直すために、今、触ってしまうと、当時の感覚ではない別のものになってしまうので、
  これは当時のまま、着色させずに載せたいと思います。


※ 上記の企画書は皆様がご覧になれるように公開していますが、企画書やゲームとしての著作権は放棄していません。
    著作権は作者である「柊 樹音」が有しています。
無断での転載複製二次使用 加工使用などを固く禁止します。
     すべて大事な企画なので悪用だけはしないようにお願いします。何らかの事情で必要な場合は必ず連絡先にご相談下さい。


 【プロジェクトツール
 プロジェクトにおいて、使用できそうなツール(Excel/VBAマクロ)を配布しています。使用について私の許可や承諾は必要ありません。再配布も可能です。
 フォーマットやVBAで実装されたマクロの変更も自由なので、ご自由にどうぞ!下記のリンクからダウンロードして下さい。

 


 [中身〕
 ・ QA管理表フォーマット    マクロ : 解決行着色
 ・ チェックリストフォーマット   マクロ : チェックIDナンバリング

  ※ マクロでセル指定などをおこなっているため、もし、フォーマットを変更の場合は、マクロもその変更に対応するように修正してください。
       フォーマットのみの変更ではマクロが動作しなくなる可能性があります。



▲ Page Top