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立正佼成会附属佼成病院裁判

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立正佼成会附属佼成病院医師が誤診を証言、多剤耐性緑膿菌を主張
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立正佼成会附属佼成病院、高濃度酢酸誤投与で女性死亡
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埼玉の女性が裁判で問う「命」
H氏終末医療事件
立正佼成会附属佼成病院、過労自殺

大口病院事件と佼成病院裁判

大口病院事件と立正佼成会附属佼成病院裁判は重なる。神奈川県横浜市神奈川区の大口病院では連続変死事件が起きた。入院患者が相次いで中毒死した。点滴に界面活性剤を混入し、抗うことができない高齢者を次々に死に至らしめた。シンガポール華字紙・聯合早報は2016年10月3日、「日本には老人を捨て、憎む風潮が広がっている」と伝えた。

立正佼成会附属佼成病院では患者の長男が患者の経管栄養の流入速度を早める事件が起きた。これに対して、患者の長女が兄夫婦(長男夫婦)と病院経営団体の立正佼成会に対して損害賠償を求めて東京地裁に提訴した(平成26年(ワ)第25447号 損害賠償請求事件)。この裁判の判決が2016年11月17日(木)13時10分から東京地方裁判所610号法廷で言い渡される。

医師の倫理が批判されている。「「袖の下をもらったことがあるか?」という質問に、46人もの「名医」がもらったと回答していました。中には、看護師や職員、他の患者の目があるので、お礼の手紙を渡すふりをして、封筒の中に現金を入れてほしい、その方が受け取りやすいからと、堂々と答えていた「名医」、こっそりと現金の入った封筒をカルテの間に挟んでくれという「名医」、白衣のポケットに突っ込んでくれという「名医」」(園田寿「がんの「名医」たちの情けないほどの倫理観のなさ ―追記あり―」Yahoo!ニュース個人2016年4月12日)



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