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「以前ダイエットしたけど・・・食欲を抑えきれずに途中で挫折しました」 「やせたけど、体調をくずしてしまった・・・」 「やせたのはいいけど、肌がくすんでボロボロになった・・・」 と言う方がおられます。 耳には全身に対応したツボ(ポイント)が有ります。そして耳には全身を廻っている「経絡(エネルギーが流れる経路)」が通っているんです。ツボ(ポイント)を刺激する事で、刺激が「経絡」を通して届く事で、身体のバランスを整えていくんです。→刺激するポイント 耳つぼ刺激に加えて身体の維持に必要な栄養素を補給していく事で、食欲を始め消化〜排泄の正常化と食生活の改善が一度に出来、身体の中より体質を改善していくプログラムが「イヤーポイントセラピー(耳つぼダイエット)なのです。→採用している栄養補給食品 空腹時のイライラも鎮めて、身体の不要なものだけを減らしていき必要なものを積極的に摂取しますので、やせていくと共に健康体になっていきます。 健康診断の結果の改善、薬の服用がいらなくなったなど健康も手にすることができます。
「どうして太るの?」よく頂く質問です。 体重が落ちない・増えている方は、エネルギーのバランスが 日常生活で使うエネルギー < 食事で摂取するエネルギー になっているのです。余ったエネルギーは全て脂肪に変わります。(脂肪の方が、より多くのエネルギーを蓄積しておくことが出来るからです) 飢餓の時代を経験している人間の身体の知恵ですね。しかもこのエネルギーのバランスは相対的なものなので、「私食べてないのに太ってしまう」と言う方は、摂取エネルギーが少ない以上に消費エネルギーが少なくなっているんです。 スリムになる為には 日常生活で使うエネルギー > 食事で摂取するエネルギー にすればいいんです。消費エネルギーを摂取エネルギーを多くする為には @摂取するエネルギーを減らす A消費するエネルギーを増やす いずれかの方法で、エネルギーのバランスを整えれば良いんです。全てのダイエットは、この法則を使って考えだされています。 <摂取エネルギーを少なくする代表的なダイエットとは?> 無理な食事制限・置き換えダイエットなどです。 ですが、その方法では痩せる為・身体を維持する為に必要な栄養素が不足してしまい、体重が減っても身体は健康では無く、ダイエットを辞めた途端にリバウンドなんて事にもなります。しかも栄養素が減少していると言う事は、身体の免疫力も低下していますので、病気になりやす身体になるんです。 無理な食事制限は絶対に辞めて下さいね!!! <消費エネルギーを増やす代表的なダイエット法とは?> 運動ですよね。運動で消費できるカロリーはご存知ですか? 脂肪1kgは、約7200kcalと言われます。 運動に例えると、 ・ランニング120km ・自転車76日間 ・エアロビクス29時間 いかがですか?動けますか? それより簡単に消費エネルギーを上げる方法が有るんですよ。脂肪が溜まってしまうのは、エネルギーの過剰に摂っている事も原因ですが、私たちの身体が効率よく働けていないのも原因なんです。 「 耳のツボ刺激 + 栄養素を十分に摂取 」で身体を本来の状態に導いてあげる事が、このイヤーポイントセラピー(耳つぼダイエット)の大きな特徴です。 身体が本来の働きを取り戻し、消費エネルギーが多くなればそれだけ余分なエネルギーが減りますよね?そうする事で、過度な食事制限も運動も無く自然にスリムになれるんですよ。
いろいろなダイエットをやってみても、思ったより結果が出ない!一時的に体重が減ってもダイエットを辞めた途端に元通りなんてことありませんか? ここで頑張っても、結果が出ない原因について書いておきますね。 @余りある食欲が抑えられない 日常的に過食傾向になっている方はもちろんの事、どうしても食べる事が我慢できない方はダイエットは辛いものだと思っていますよね? ・「胃が大きくなっている」 ・「血糖値の変動が急激」 ・「身体に必要な栄養素が足りていない」など、 身体がエネルギーや栄養素が足りていないので要求しているんです。 特に、絶食や決まった食材しか食べないダイエットの場合は、栄養素の不足又は偏りによって身体に栄養素が足りていない状態になり、食べているのに有効に活用(代謝)されていないんです。有効に活用(代謝)されない分は、もちろん脂肪として蓄積されてしまうんです。
A筋力の低下 身体はとっても賢く出来ています。動かさないと必要ないとしてしまいその部分を排除しようとします。一番顕著なのは、「筋肉」ですよね?定期的な運動をしなくなった時は、だんだん筋肉は落ちていきますもんね。 どうしてか?それは、筋肉は動かす時にエネルギーを消費してしまうから、動かさないのであれば必要な分だけ残して脂肪に変えてしまおうよ!!と筋肉の消費するエネルギーを少なくしてしまおうと言うカラダが自然と行っているエコ活動なんです。 もちろん筋肉が減ると、日常生活で使うエネルギーの量が減ってしまいます。食べないダイエットなどをしていると身体は自分を守ろうとするので、まず脂肪よりエネルギーの消費が大きい筋肉を減らそうとします。食事制限のダイエットをすると、リバウンドしやすいのは脂肪より筋肉が減って体重が落ちているからです。 それにプラスして筋肉が落ちると体温も下がってしまいます。体温が1度下がると代謝は12%も下がってしまうんです。これでは、より痩せにくい身体になってしまいますよね?
B栄養不足 農耕方法や飼育方法が昔と比べ飛躍的に改革された現在、その産業に従事する人にとってはとても楽になりました。そのしわ寄せとして食材に含まれる栄養素が全体的に低下してきているんです。例としてホウレンソウでは昭和26年と現在を比べるとビタミン・ミネラルが含まれている量が10分の1以下になっています。これは10倍の量のホウレンソウを食べないと昭和26年と同じ量のビタミン・ミネラルは摂取出来ないんです。 食事の本来の意味の一つに、「身体の維持の為に、必要な栄養素を補給する」と言うのが有るんです。栄養素が足りない場合は、当然多くの量を摂って満たそうとしますので、食事制限のダイエットでは通常でも足りない栄養素を更に減らしてしまうので、ダイエット終了後のドカ食いにつながったり、体調を崩してしまうので注意が必要です。
Cストレス 日常生活の中でストレスを感じていない時はないと言う程、現代社会はストレスが問題になってきています。 動物は本来、ストレスを感じると食欲は抑えられてしまうんです。ですが、人間は脳が非常に発達していますので、そのストレスを他の物に置き換えて解消しようという働きが起こるんです。昔で有れば、ストレスは「性欲」におきかえられてきましたが、現在では一番手軽に置き換えられる「食欲」に置き換えられているんです。 それに、ストレスにより身体の中の栄養素は通常より大量に消費されますので、身体の中の栄養素が不足する為に食欲が亢進しやすくなるんです。
D食事方法の問題 生活が便利になればなるほど、どこかでシワ寄せが出てきます。 ・夜でも店が開いている ⇒ 深夜に食べる機会が多い ・コンビニ弁当、ファーストフード ⇒ 栄養素の偏り ・食事を減らす ⇒ 身体が飢餓モードになり脂肪として蓄積されやすい その他、食事を摂る時も「早食い」などでも、消化器に負担をかけて効率よく栄養素を吸収できなかったりで、脂肪として蓄積してしまいやすくなります。
いかがですか?該当している項目はありましたか?いくら頑張っても痩せられない。 それは、あなたの頑張りが足りないんじゃないですよ!!!! 方法が違っただけなんですよ!!! ダイエットは無理をしてするものではないですよ!無理をすると必ずどこかでシワ寄せが来ますから。本気でダイエットしたいのであれば、絶対に身体に無理がかかるやり方では無くて、身体を良い状態に変えるダイエットをしないといけないですよ。
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