プラセンタ治療は厚生労働省認可済み |
アミノ酸配合化粧水
美しい肌の基本はうるおいです。肌にうるおいがなければ、肌はかさつき、それによって皺が増えます。うるおいを保ち、そして、うるおいを取り戻すよう働いているのが天然保湿成分(NMF)、アミノ酸です。
皮膚は、上から角質層、表皮、真皮、皮下組織の多層構造になっています。
この中でNMFが存在するのは角質層を構成する角質細胞の中です。
美しい肌を保つためには、充分な水分と油分を保ち、一番外側にある角質層を健康にすることが大事です。十分な含まれているうるおいの肌は、角質層が整い、潤いもキープしています。NMFが不足した場合、角質層が乱れて乾燥してかさつき、うるおいのない肌になります。
しっとりとした感触で肌にじっくりと浸透し、うるおいを補給します。
肌に保つ、グリチルリチン酸、セリン誘導体配合の化粧水です。
ヒアルロン酸と8種類のアミノ酸を配合した化粧水です。
使い心地はサラッとしており、ハリがありしっとりと肌を保ちます。弱酸性、無香料、無着色です。
敏感肌に合わせ日本植物成分、ソメイヨシノ葉エキス、ウメ果実水をと配合した化粧水です。
皮膚にうるおいを肌にハリとツヤを肌荒れを防ぐことにより水をたっぷりと含んだみずみずしく健康的な肌となります。
アミノ酸とローヤルゼリー
ローヤルゼリーは「ロイヤルゼリー」とも言われ、健康食品の一つです。関税上の扱いは「治療用又は予防用に調製したその他の人又は動物の物質」となっています。
もともとはミツバチの作る、女王蜂専用の食料です。
ローヤルゼリーはその有用性とともに神秘性がその実体は女王蜂が生涯にわたって食べる他には食物です。
ローヤルゼリーはそのため、「王乳」とも呼ばれています。
幼虫たちは餌で育てられ、ローヤルゼリーは女王蜂となる幼虫のみに与えられます。
部屋でローヤルゼリーだけを食べることにより、女王蜂は働き蜂にはないいろいろな能力と特徴を得ます。
ミツバチであっても普通は働き蜂にはミツバチの社会を支える生命の営みという重要な能力は女王蜂のみに与えられます。
花粉がローヤルゼリーの原料となります。
それを働き蜂が体の中で消化・分解・生成し、大あご腺と下咽頭腺から分泌したものがローヤルゼリーです。女王蜂となる幼虫用の特別室が、ミツバチが次世代の女王蜂を誕生させる春から夏にかけて、いくつも作られます。
王台に卵が孵化すると、働き蜂はローヤルゼリーをその幼虫の餌として分泌し、その王台の中にためていきます。ローヤルゼリーはこうして生成され、乳白色のクリーム状の、舌を刺すような酸味の物質です。
養蜂家はローヤルゼリーを採集する技術をミツバチの習性を利用して生み出しました。
ミツバチの巣を女王蜂がいない働き蜂の幼虫(孵化後3日以内)にローヤルゼリーを与え、新たな女王蜂を育てるという習性を利用したものです。女王蜂と隔離された場所を巣箱の中に作ります。枠を女王蜂と隔離されたところに挿し入れ、女王蜂として育てさせます。
ローヤルゼリーが人工王台に貯まるまでの時間は48〜72時間です。幼虫を取り除いてローヤルゼリーを採取します。ローヤルゼリーの一つの王台で採取できる量は約300mgというすごくわずかな量です。
巣箱1箱あたり50?60個の人工王台をすると、生ローヤルゼリーの1箱で生産量は15g程度です。
ミツバチの生産するローヤルゼリーの量は少なく貴重なものといえます。
炭水化物・タンパク質・脂質をはじめとして、人の健康にとって不可欠となっている必須アミノ酸のすべてを含む22種のアミノ酸を主体に、ミネラル・各種ビタミンなど栄養素をローヤルゼリーは豊富に含んでいます。
